これまでレスキュープリント110番では、印刷会社様や広告代理店様、制作会社様から、
「この部数だけ印刷を外注したい」
「自社では対応しにくい仕様なので相談したい」
「冊子の印刷を任せられる協力会社を探している」
「クライアントから依頼された印刷物について、一緒に仕様を考えてほしい」
といったご相談をいただくことがあります。
印刷の外注先を探すとき、価格や納期はもちろん重要です。しかし、実際に案件を任せるとなると、それだけでは判断できないことも少なくありません。
特に印刷会社様や代理店様の場合、外注する案件には「自社のお客様」が存在します。
そのため、単に印刷できればよいのではなく、仕様について相談できること、認識をすり合わせながら進められること、困ったときに頼れることなど、「安心して案件を任せられるかどうか」が重要になります。
レスキュープリント110番は、こうした印刷会社様・代理店様の外注先として、「相談できるネット印刷」を大切にしています。
特に、専任担当者が付き、印刷物の仕様や進め方について相談できることが大きな特長です。

今回は、印刷会社様・代理店様が印刷を外注するケースや、外注先を選ぶときのポイントを紹介しながら、レスキュープリント110番が選ばれる理由について詳しく解説します。
印刷会社様・代理店様が印刷を外注するのはどんなとき?
印刷会社が印刷を外注するというと、「自社で印刷設備を持っていないから」と思われるかもしれません。
しかし、実際には自社に印刷設備がある会社でも、案件によって外注を活用することがあります。
印刷物は、部数やサイズ、用紙、ページ数、製本方法などによって、適した印刷方法が変わります。
すべての案件を自社設備だけで対応しようとすると、かえって非効率になるケースもあります。
では、具体的にどのような場面で外注が活用されるのでしょうか。
小ロット・少部数で、自社印刷では採算が合わないとき
印刷会社様が外注を検討する代表的なケースが、小ロット・少部数の案件です。
例えば、数十部から数百部程度の冊子やパンフレットなどは、案件によっては自社設備を稼働させるより、外注したほうが効率的な場合があります。
特に、
| ・少部数の会社案内 |
| ・学校案内 |
| ・会報誌 |
| ・報告書 |
| ・マニュアル |
| ・商品カタログ |
| ・イベント用冊子 |
など、必要な部数が限られる印刷物では、部数に合った印刷方法を選ぶことが重要です。
「大量印刷をするほどではないけれど、コピー機で済ませるには品質や仕上がりが物足りない」
そんな案件では、専門の印刷会社へ外注することで、必要な数量に合わせた印刷を検討できます。
レスキュープリント110番では、概ね500部以下の小部数にも対応しており、冊子印刷をはじめとした少部数の印刷についてご相談いただけます。
急ぎの案件で、自社設備だけでは対応しにくいとき
印刷会社様・代理店様では、クライアントから突然の依頼が入ることもあります。
「予定していた印刷物に追加が出た」 「イベントで使う冊子の部数が変更になった」 「急きょ追加印刷が必要になった」
など、当初の予定とは異なる案件が発生することがあります。
こうしたとき、自社の生産予定が埋まっていると、対応方法を考えなければなりません。
もちろん納期は重要ですが、ここで大切なのは、「難しそうだから諦める」のではなく、まず相談できる外注先を持っておくことです。
レスキュープリント110番では、案件の内容を伺ったうえで対応方法を検討します。
納期だけで判断するのではなく、部数や仕様なども含めてご相談ください。
自社設備では対応しにくいサイズ・仕様の案件を受けたとき
また、冊子であればページ数や製本方法によって、適した仕様が変わります。
自社の設備だけでは、
「このサイズは難しい」 「この部数では効率が悪い」 「この仕様に適した設備がない」
というケースもあるでしょう。
こうした案件に対応するためにも、複数の選択肢を持った外注先を確保しておくことが大切です。
レスキュープリント110番では、一般的な定型サイズだけでなく、横型冊子や正方形などの変形サイズについてもご相談いただけます。
繁忙期に印刷キャパシティが不足したとき
通常は自社で対応している案件でも、繁忙期には案件が集中することがあります。
「いつもなら問題なく対応できるけれど、今月は案件が重なっている」
という状況は、印刷会社様にとって珍しいことではありません。
このような場合に、外注先を活用することで自社の生産能力を補うことができます。
外注は「自社でできない仕事を丸ごと任せる」ためだけのものではありません。
自社の設備や人員を有効に使うための選択肢として考えることもできます。
クライアントから特殊な印刷仕様を依頼されたとき
代理店様や制作会社様の場合、クライアントから印刷について詳しい指定を受けるケースもあります。
「この用紙を使いたい」 「通常とは違うサイズにしたい」 「冊子にしたいけれど、どの製本方法がいいかわからない」
など、制作側だけでは判断が難しいこともあります。
そんなときに重要なのが、印刷について相談できる専門家がいることです。
印刷会社に相談することで、目的や予算、部数などを踏まえて、仕様を検討しやすくなります。
また、イベント関連の案件になるとチラシや冊子以外にも「大型の幕を作成して盛況感を出したい」「告知用のポスターやパネルを数枚作成したい」などの要望がある場合もあります。冊子などの印刷機はあるものの、大型の印刷物を作成する事が出来ない場合にも、レスキュープリント110番の設備体制で、冊子以外のポスターやパネルなども一括で依頼する事が出来、分離発注の手間を省く事が出来ます。
印刷の外注先を選ぶときに確認したい5つのポイント
印刷会社様や代理店様が外注先を探すとき、どのような点を確認すればよいのでしょうか。
価格だけで比較すると、実際に案件を依頼した後に「思っていたより相談しにくかった」「仕様について確認するのに時間がかかった」といった問題が起こる可能性があります。
外注先を選ぶ際は、次の5つのポイントを確認することをおすすめします。
①小ロット・少部数に対応できるか
まず確認したいのが、希望する部数に対応できるかどうかです。
印刷会社によって得意とするロットは異なります。
大量部数を得意とする会社もあれば、小ロットや多品種少量の案件を得意とする会社もあります。
そのため、
「何部から対応可能なのか」 「この部数で依頼しても問題ないか」
を確認しておくことが大切です。
特に冊子の場合は、印刷だけでなく製本まで含めて考える必要があります。
「少部数の冊子を外注したい」という場合には、部数だけでなく、ページ数やサイズ、製本方法まで相談できる会社を選ぶと安心です。
②希望する仕様や製本方法に対応できるか
印刷物は「紙に印刷する」というだけではありません。
用紙、サイズ、ページ数、印刷方式、製本、加工など、さまざまな要素があります。
例えば冊子であれば、
| 中綴じ・スクラム | 無線綴じ・上製本 | A4サイズ | A5サイズ |
| B5サイズ | B6サイズ | 正方形など変形サイズ | 横型(短辺綴じ) |
など、用途によって仕様が変わります
そのため、単純に「冊子印刷ができる会社」ではなく、自分が依頼したい仕様について相談できる会社かどうかを確認することが重要です。
③仕様やデータについて相談できるか
ここは、外注先選びで特に重視したいポイントです。
ネット上で仕様を選択して注文するだけのサービスは、条件が明確な案件では便利です。
一方で、
「このデータで問題ない?」 「このサイズに変更できる?」 「この用紙を使いたい」 「この仕様の場合、どの製本が適している?」
といった疑問が出てきた場合には、相談できる相手がいることが大きな安心につながります。
印刷会社様・代理店様にとっては、外注先とのコミュニケーションそのものが案件の品質に影響します。
だからこそ、価格だけではなく「相談できるかどうか」も外注先を選ぶ基準にしておくことが大切です。
④担当者とスムーズにコミュニケーションできるか
印刷案件では、確認事項が発生することがあります。
部数、サイズ、用紙、製本、納品先など、案件によって確認内容は異なります。
そこで重要になるのが「誰に相談すればいいのか」が明確であることです。
毎回違う窓口に説明し直すのではなく、案件について理解してくれる担当者と継続してやり取りできれば、コミュニケーションもスムーズになります。
特に継続案件では、前回の仕様を踏まえて話ができることが大きなメリットになります。
⑤継続して安心して依頼できるか
外注先は、単発で安く印刷できればよいとは限りません。
印刷会社様・代理店様にとっては、今後も同じような案件が発生する可能性があります。
そのため、
「また同じ案件が出たら相談したい」 「次回も同じ仕様で依頼したい」 「困ったときに相談できる会社を確保しておきたい」
と思えることが、長期的な外注先選びでは重要です。
価格、品質、対応力に加えて、「この会社なら相談しやすい」と感じられることも、協力会社選びの大切な基準になります。
レスキュープリント110番が印刷会社様・代理店様から選ばれる4つの理由
ここまで、印刷を外注する場面と、外注先を選ぶときのポイントについて紹介しました。
では、レスキュープリント110番にはどのような特長があるのでしょうか。
私たちが特に大切にしているのは、「印刷について相談できること」です。
ネット印刷というと、サイト上で仕様を選択し、データを入稿して注文するイメージを持たれる方も多いかもしれません。
しかし、印刷には「選択肢が多くて何を選べばいいかわからない」という場面があります。
レスキュープリント110番は、そんなときに相談できる印刷会社でありたいと考えています。
理由1|小ロット・少部数の印刷を任せられる
レスキュープリント110番では、概ね500部以下の小部数にも対応しています。
「この部数では印刷会社に頼みにくいのでは?」
と思われるような少部数の案件でも、まずはご相談ください。
小ロット案件では、単に「何部刷れるか」だけではなく、その部数に適した印刷・製本方法を選ぶことが重要です。
「100部くらいの冊子を作りたいけれど、どういう仕様がいい?」
という段階からご相談いただけます。
理由2|「この仕様でできる?」を相談できる
レスキュープリント110番の大きな特長の一つが、仕様について相談できることです。
印刷物を作るときには、最初からすべての仕様が決まっているとは限りません。
例えば、
「A4の冊子を作りたい」
というところまでは決まっていても、
「中綴じと無線綴じ、どちらがいい?」 「どんな紙を選べばいい?」 「表紙はどうすればいい?」 「横型にできる?」 「このページ数でも大丈夫?」
など、決めなければならないことが出てきます。
そんなときに、専任担当者へご相談いただけます。
印刷物は、目的や部数によって適した仕様が変わります。
だからこそ、最初から完璧な仕様書を作っていただく必要はありません。
「こんな印刷物を作りたい」という段階からご相談いただけることを大切にしています。
理由3|専任担当者が付くから、案件について相談しやすい
レスキュープリント110番が特に大切にしているのが、専任担当者によるサポートです。
印刷について困ったときに、
「どこへ聞けばいいのかわからない」
という状態をできるだけなくしたいと考えています。
担当者が付くことで、案件について相談しながら進めることができます。
例えば、
「この仕様は可能ですか?」 「この部数の場合、どの方法がおすすめですか?」 「冊子にしたいのですが、製本方法がわかりません」 「このサイズで作りたいのですが、問題ありませんか?」
といった疑問を、そのままご相談ください。
印刷の専門知識がすべて必要なわけではありません。
「よくわからないから聞いてみよう」
というところから始めていただけます。
これが、レスキュープリント110番の考える「相談できるネット印刷」です。
理由4|印刷会社様・代理店様の“その先のお客様”まで考えて対応する
印刷会社様や代理店様からご依頼いただく案件では、その先にクライアント様がいます。
つまり、外注先にとっては、目の前の発注だけを見るのではなく、その印刷物が最終的に誰に届けられるのかを考えることも大切です。
例えば、クライアントから、
「会社案内を作りたい」
という相談があったとします。
そのときに必要なのは、単に「A4・8ページ・100部」といった仕様を受け取ることだけではありません。
どのような用途なのか、どのような印象にしたいのか、どの程度の数量が必要なのか。
そうした情報を踏まえて印刷仕様を考えることで、より納得のいく印刷物につながります。
レスキュープリント110番では、印刷会社様・代理店様の業務を支える協力会社の一つとして、相談しながら案件を進めることを大切にしています。
もちろんエンドユーザー様への直接発送も承っております。その際には自分のお客様へ発送する時と同じように丁寧に梱包を行って発送いたします。もちろんお客様名義での発送に対応しています。
印刷会社様・代理店様のこんな「困った」に対応します
ここでは、実際に外注を検討するときに起こりやすいケースを紹介します。
「100部だけ冊子を印刷したい」
100部程度の冊子の場合、「わざわざ印刷会社に依頼するほどではない」と感じるかもしれません。
しかし、会社案内や報告書など、きちんとした仕上がりが求められる印刷物では、少部数でも専門的な印刷が必要になることがあります。
レスキュープリント110番では、小ロット・少部数の冊子についてご相談いただけます。
部数だけでなく、サイズやページ数、製本方法なども含めてご相談ください。
「クライアントから冊子を頼まれたけれど、仕様が決まっていない」
これは代理店様や制作会社様にとって、よくある悩みの一つです。
「冊子を作りたい」という希望だけがあり、用紙や製本方法までは決まっていない。
そんな場合は、印刷会社へ相談しながら仕様を決めることができます。
クライアント様の目的や用途、希望部数などをお聞かせいただければ、そこから仕様を整理していきます。
「自社では対応できない変形サイズの印刷を依頼された」
A4やA5などの一般的なサイズだけでなく、横型や正方形などの変形サイズを希望されるケースもあります。
自社設備の都合で難しい場合でも、すぐに案件を断る必要はありません。
対応可能かどうか、まずはご相談ください。
「このサイズで冊子にできますか?」
というお問い合わせからでも構いません。
「繁忙期だけ外注先を増やしたい」
年間を通してすべての印刷を外注する必要はありません。
繁忙期だけ外注を活用するという方法もあります。
自社で対応できる案件と外注したほうが効率的な案件を分けることで、社内の負担を調整しやすくなります。
普段は自社で対応している案件についても、「もしものときに相談できる会社」をあらかじめ知っておくことは、業務上の安心材料になります。
「ネット印刷では細かな相談がしにくい」
仕様が完全に決まっている場合、ネット上で注文できるサービスは便利です。
一方で、
「どの用紙を選べばいい?」 「この製本方法で合っている?」 「このサイズで作れる?」 「このデータで大丈夫?」
といった疑問がある場合には、相談できる相手がいたほうが安心です。
レスキュープリント110番は、そうした「ちょっと聞きたい」を大切にしています。
また、外注先を一社だけに絞ることが必ずしも最適とは限りません。
案件によって得意分野が異なる場合もありますし、部数や仕様によって依頼先を変えることもあります。
そのため、普段の取引先とは別に、相談できる外注先を確保しておくことも一つの方法です。
「いつもの会社では対応できなかった案件だけ相談する」
という使い方でも構いません。
ご相談から印刷・納品までの流れ
印刷を外注するのが初めての場合、
「何を伝えればいいのかわからない」
ということもあると思います。
レスキュープリント110番では、まず案件についてお聞かせいただくところからスタートできます。
STEP1|まずは案件についてご相談
「こんな印刷物を作りたい」という段階でも構いません。
部数やサイズなど、決まっている情報をお聞かせください。
STEP2|仕様・部数・用途などを確認
どのような目的で使用する印刷物なのか、何部必要なのか、どのようなサイズ・製本を希望しているのかなどを確認します。
まだ決まっていない部分があってもご相談ください。
STEP3|印刷方法・仕様を検討
用途や部数などを踏まえて、印刷方法や用紙、サイズ、製本などを検討します。
「どれを選べばよいかわからない」という場合も、専任担当者へご相談いただけます。
STEP4|お見積もり
仕様が決まったら、お見積もりをご案内します。
必要な部数や仕様などを確認しながら、案件に合わせて進めます。
STEP5|データ確認・印刷
入稿データを確認し、問題がなければ印刷へ進みます。
STEP6|製本・仕上げ・納品
冊子の場合は製本・仕上げを行い、ポスターやパネルの場合は仕様に沿った加工を施し、ご指定の納品先へお届けします。
※実際のご注文内容や仕様によって流れが異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
印刷会社様・代理店様からよくあるご質問
Q1,印刷会社ですが、外注先として利用できますか?
はい。印刷会社様からの外注案件についてもご相談いただけます。レスキュープリントを御利用頂いているお客様はもちろん、レスキュープリント110番を運営する株式会社コピンピアでは多くの印刷会社様からご愛顧頂いております。冊子の案件はもちろん、大型のパネルやポスター、屋外用の横断幕など数多くの商品を御利用頂いております。
「自社では対応しにくい案件を外注したい」という場合は、まずは案件内容をお聞かせください。
Q2,広告代理店・制作会社からの依頼にも対応していますか?
はい。広告代理店様や制作会社様など、印刷会社様と同様に印刷物を取り扱う企業様からのご相談も歓迎しています。
クライアント様から依頼された印刷物について、仕様を相談したい場合もお気軽にお問い合わせください。
Q3,小ロットでも依頼できますか?
はい。レスキュープリント110番では、オンデマンド印刷による小ロット印刷を得意としており、小部数に対応しています。
Q4,急ぎの印刷案件でも相談できますか?
案件の内容や仕様によって対応可能な条件が異なりますので、まずはご相談ください。
ただし、レスキュープリント110番では「とにかく早く印刷すること」だけを強みとしているわけではありません。
納期だけでなく、品質や仕様、部数などを含めて、案件に合った方法を一緒に考えることを大切にしています。
Q5,用紙や製本方法について相談できますか?
もちろん大丈夫です。印刷物の用途や部数などをお聞きしたうえで、用紙や製本についてご相談いただけます。仕様に関しても、A4・A5・B5・B6などの定型サイズに加えて、横型や正方形などの変形サイズについてもご相談いただけます。
仕様によって対応条件が異なるため、まずはご希望のサイズをお知らせください。
Q6,継続案件・リピート案件も依頼できますか?
はい。
同じ仕様の印刷物を継続して作成する場合などもご相談いただけます。
専任担当者が付くため、継続的な案件についても相談しやすい体制を整えています。
印刷の「困った」を相談できる外注先ならレスキュープリント110番へ
印刷会社様・代理店様が印刷を外注する理由は、単純に「自社で印刷できないから」だけではありません。
小ロットの案件、自社設備では対応しにくい仕様、繁忙期のキャパシティ不足など、案件ごとにさまざまな事情があります。
だからこそ、外注先を選ぶときには、
- 小ロット・少部数に対応できるか
- 希望する仕様に対応できるか
- 印刷だけでなく製本まで任せられるか
- 仕様やデータについて相談できるか
- 担当者とスムーズにやり取りできるか
- 継続して安心して依頼できるか
といったポイントを確認することが大切です。
そして、レスキュープリント110番が特に大切にしているのが、「相談できること」です。
「どの用紙を選べばいいかわからない」 「このサイズで冊子にできる?」 「この部数ならどの印刷方法がいい?」 「自社では対応できないかもしれない」
そんなときに、専任担当者へ相談していただけます。
印刷会社様・代理店様にとって、外注先は単に印刷を依頼する場所ではありません。
案件を一緒に進める協力会社であり、困ったときに相談できる存在であることが重要です。
レスキュープリント110番は、「相談できるネット印刷」として、印刷会社様・代理店様の印刷業務をサポートします。
小ロットの冊子印刷から、サイズや製本についてのご相談まで、まずはお気軽に案件の内容をお聞かせください。
「こんな印刷、できるかな?」という段階からでも構いません。
印刷についてお困りの際は、レスキュープリント110番へご相談ください。

Profile:
坂下大輔
コピンピア一筋21年。会社随一のアイデアと閃きで、社内外に向けたいくつもの企画を成功に導き社長賞を何度も受賞。知識よりも感覚で仕事をするのが好きで、簡単なデザインならデザイナーに依頼せずに自分で作成してしまうことも。社員旅行では宴会ではしゃぎ過ぎる一面も持ちながら、息子の影響でFC岐阜とお寺巡りにはまっている。日本酒が大好きなのに焼酎が飲めないという変わったお酒好き。

