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2026年7月14日

【コラムアップしました】A5冊子とB5冊子の違い|用途別に失敗しない冊子サイズの選び方

冊子を作る機会はそれほど多くないため、「そもそもA5とB5は何が違うのか」「どちらのサイズが読みやすいのか」「作りたい内容にはどちらが合っているのか」と迷われる方も少なくありません。

せっかく時間をかけて原稿やデザインを準備するのであれば、用途に合ったサイズを選び、手に取った方にとって読みやすく、使いやすい冊子に仕上げたいものです。

A5とB5はどちらも冊子印刷でよく利用される代表的なサイズですが、それぞれに向いている用途や特徴があります。

例えば、持ち運びやすさを重視する場合はA5サイズが選ばれることが多く、文章量が多い資料や教材などの場合はB5サイズが適しているケースがあります。

この記事では、A5冊子とB5冊子の違いや、それぞれがどのような用途に向いているのかを詳しくご紹介します。

「会社案内を作りたい」
「イベントで配布する冊子を印刷したい」
「学校やセミナー用の資料を冊子にしたい」

といった方は、ぜひサイズ選びの参考にしてください。

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